あまり料理をしないお父さんが、冷蔵庫の中に自分専用のコーナーを作りました。 もちろん、買い物や管理も自分でします。賞味期限とか添加物とかにも気を使うようになったようです。自分で管理をしていると、食事の支度をしてくれる人の大変さも分かるかもしれませんね、お父さん。
夜、お休みの時に頭や足が冷えて困っていたお母さんが作った段ボールの「暖ボー」。 まず、段ボール箱を開いて、蓋と底を取り払います。和紙や包装紙、折り紙などを表面に貼れば「インスタント屏風」のでき上がり。これで、冷えを防げるようです。家族の人数分作ってくれたので家中「暖ボー」がきいてます。
容器やビニール袋に、きゅうり2本を斜めに切って入れる。塩昆布を大さじ1混ぜ、3分後昆布が戻ればできあがり。「わかめご飯の素」を使ってもOKです。
容器の底に大さじ山盛り1パイのからしを入れ、餅の間隔を少しあけて保存。これだけで、約1ヶ月は、カビができず味も変りません。